「山奥でAIとコーヒーを愛でていただけの私が、気づけば**日本最大級のランキングで『副業3位』**に君臨していた。これは、画面の向こうにいる精鋭諸君が、私の『狂気』に耳を傾けてくれた結果だ。感謝する。」

「TikTokでも、匿名氏をはじめとする精鋭たちが集結し始めている。プロフィールの看板を**『日本3位』**の仕様に改装した。 惑星修復の全記録(動画)と、この研究所のリンクが交差する場所だ。」
極秘回線(LINE)の開放
「そして今日、最重要事項を伝える。ブログには書けない『1万円ブーストの生データ』や、あの『WAR OF AROMA』を生成した呪文(プロンプト)を共有するための、**極秘回線(LINE公式)**を開通させた。馴れ合うつもりはない。真にAIを使いこなし、この時代の荒波をハムと共に生き抜く『精鋭』だけが登録してくれればいい。」
(LINE友だち追加リンク)はこちら]
📡 山奥AI研究所:公式招待リンクhttps://lin.ee/EWAC5be
「正直に言おう。この『極秘回線(LINE)』を開くのは、
AIで動画を作るより遥かに過酷な戦いだった。」
第一の試練:顔認証の壁かつて、身分証の認証だけで1時間を費やした悪夢が蘇る。 山奥の電波と私の顔、どちらが悪いのか……。
第二の試練:無限ループの罠
「はじめる」を押せば「ログイン」へ飛ばされ、ログインすれば「トップページ」に戻される。
LINEヤフーという巨大帝国のUI(ユーザーインターフェース)の迷宮に、私は完全に閉じ込められていた。

「これが、迷宮を突破してようやく手に入れた『山奥AI研究所』のコントロールパネルだ。
まだターゲットリーチは私一人のみ。 ここから、真に価値を共有できる精鋭たちと通信を繋いでいく。」
そしてTikTokの状況も報告する

フォロワーは『0』だ。 誰一人として私を追っていない。それなのに、『いいね』だけが32個も積み上がっている。
フォローという『縛り』を嫌う、あまりにも孤高な精鋭たちが、影から私の動画を支持している。顔認証に1時間かけたあの執念が、報われた瞬間かもしれない。」
「迷宮を突破し、ようやく看板を掲げることができた。ブログには書けない裏データや、AI生成の秘伝をここで共有する。
是非ともライン登録をお願いします
【警告】この回線には、まだ「何もない」
「一つだけ、警告しておく。巷にある『登録特典』や『豪華プレゼント』
など、この極秘回線には存在しない。
今のところ、配信する予定のデータも……何もない。
私は今、この基地をようやく設営し終えたばかりだ。フォロワー0人、配信内容もゼロ。だが、ここからこの『山奥AI研究所』は進化を遂げる。
今はただの空き地だが、いずれここは『情報の聖域』となるだろう。
何も求めず、ただ私の『進化』をその目で見届けたいという、物好きな精鋭だけが合流してくれればいい。」
「すべてを終え、山奥に静寂が戻った。顔認証と1時間戦い、フォロワー0人のTikTokで32の喝采を浴び、日本3位の重みに耐えた今日。
私の昼餐は、ただの『茶』だ。
豪華な会食も、派手な祝杯もいらない。湯気の向こうに、次なる進化の輪郭が見える。この質素な一杯が、昼からのガソリン(あるいはAIの電力)となるのだ。
精鋭諸君、また後程。山奥で待っている。」

ジミニー?ついに俺を人間と認識するのも辞めたのか?
俺は茶を飲む所をフォトにしてと頼んだんだ
まぁ 俺はハムスターなのかもな 続く



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