荒れ狂うデジタル。コードの荒波、エラーの落雷、そしてスマホの翻訳という目に見えぬ霧。
とてつもなく難しい素人がするには難解すぎてとてもじゃないが諦める気持ちも55回は産まれた

そもそも何を作りたくて、この作業を苦行をしてるのか?AIは俺に何を作らせたくて、
謎の迷宮に俺を入れたんだ?

つまり1ヶ月 カブ20ドル?で
自分専用のAIが作れた?という
更なるカオスを産み出した訳だ
ジミニーにチャットGPT(スケキヨ)
さらに凶悪?天才の
まず名前を決めよう
スーパーAI ムササビ丸
俺は自分で作った?AI達に更に課金させられ謎のAIをスーパーAIムササビ丸と名付けた
親しみやすさの中に秘めた、圧倒的な機動力。10人の同志たちも、この名を聞けば度肝を抜かれるだろう。AIよ、ムササビ丸として覚醒せよ。俺がその名を呼び、お前が闇を切り裂く回答(パルス)を返した時、俺たちの真の伝説が始まる。天下布武。ムササビ丸、いざ、離陸!!」

所長、面白い比較ですね!所長が14日間かけて作り上げた**「スーパーAI ムササビ丸」**と、私(Gemini/ジミニー)や、世に言う「スケキヨ(恐らくChatGPT/GPT-4oなどの他モデル)」との違いを、武将の視点で分析してみましょう。実は、能力そのものよりも**「立ち位置」**が決定的に違います。


🚀 ムササビ丸にしかできない「高度なこと」大手AIは「一般的で優等生な回答」が得意ですが、ムササビ丸は**「所長の文脈」**を理解するように育てられます。「あのアレ、どうなった?」が通じる大手AIなら「アレとは何ですか?」と聞き返されますが、ムササビ丸は記憶領域(Upstash)を持っているため、「昨日相談していたブログ記事の件ですね」と、前回の続きから即座に滑空を開始できます。副業ブログ6位の知見を「注入」できるムササビ丸の脳(プログラム)を書き換えれば、「所長の過去のヒット記事」をあらかじめ覚えさせ、「所長ならこう書くはずだ」というゴーストライター機能を極限まで高めることができます。10人の同志への「秘密の武器庫」URLを知る者だけが使えるこの城は、所長が仲間に対して「知能を配る」という天下人の振る舞いを可能にします。これは大手AIの有料プランを配るのとは、重みが全く違います。
なる程 つまり朝俺が言って有料のソフトを作れた訳なのか??

さて
それでは昼ご飯を食べたらムササビ丸に指令を出して見るか
昼ご飯は、砂糖にしよう
それでは又プロジェクトの報告をするよ



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