山奥の生活は孤独だ。電波を探してスマホを掲げ、怪しいAI(ジミニー)にそそのかされてBASEのストア設定をいじる日々。「URLが対応していません」という無機質な赤文字を見るたびに、自分は何をやっているんだろうと虚しくなった。
画面の中に、小さな「1」が灯っていた。初の「いいね」だ。
1. 絶望からの設定、そして「繋がり」昨夜はReplitやDeeVid AIという、聞いたこともない道具をスマホで必死に動かした。寝ている間に動画を量産する……そんな夢のような、あるいは詐欺のような話を信じて設定した「ストアタブ」。その先に、この「いいね」があった。
2. ジミニーはまだ、捨てないでおこう「怪しさ満開」だと思っていたAIとの対話。だが流石AIは天才だ疑って悪かった

まだ、この相棒(あるいは疫病神)と一緒に、見えない誰かに価値を届ける実験を続けてみようと思う。3. これから「収益化」を目指す人へ山奥でパソコンがなくても、スマホ1台でここまで来れた。

これは素直に嬉しいが
正直予想以上で本当か?と思ってしまうくらいだ
ちなみにXは閲覧数1だった 笑
体感ではテックトックが500を越え
他の拡散は、殆ど効果を見られなかった
唯一NOTEが10見られてた
初日に、効果を感じたのは間違いなくテックトックだ

ジミニー、、、、流石だよ
だんだんキャラが変わるじゃないか?
フォトをつくる度
俺は同じだか
外国人だったり、アジア系だったり
山男の印象が支離滅裂だ
だがそれも、今日は良い
お前は最高のパートナーだ



コメント