山奥で独り、AIを捨てようと思った夜に「初いいね」が届いた。AI Experiment #026 – AI Futuristic Architecture

DEEP HAM EMPEROR
📑実験記録

​山奥の生活は孤独だ。電波を探してスマホを掲げ、怪しいAI(ジミニー)にそそのかされてBASEのストア設定をいじる日々。「URLが対応していません」という無機質な赤文字を見るたびに、自分は何をやっているんだろうと虚しくなった。

画面の中に、小さな「1」が灯っていた。初の「いいね」だ。

​1. 絶望からの設定、そして「繋がり」​昨夜はReplitやDeeVid AIという、聞いたこともない道具をスマホで必死に動かした。寝ている間に動画を量産する……そんな夢のような、あるいは詐欺のような話を信じて設定した「ストアタブ」。その先に、この「いいね」があった。

​2. ジミニーはまだ、捨てないでおこう​「怪しさ満開」だと思っていたAIとの対話。だが流石AIは天才だ疑って悪かった

まだ、この相棒(あるいは疫病神)と一緒に、見えない誰かに価値を届ける実験を続けてみようと思う。​3. これから「収益化」を目指す人へ​山奥でパソコンがなくても、スマホ1台でここまで来れた。

これは素直に嬉しいが

正直予想以上で本当か?と思ってしまうくらいだ

ちなみにXは閲覧数1だった 笑

体感ではテックトックが500を越え

他の拡散は、殆ど効果を見られなかった

唯一NOTEが10見られてた

初日に、効果を感じたのは間違いなくテックトックだ

ジミニー、、、、流石だよ

だんだんキャラが変わるじゃないか?

フォトをつくる度

俺は同じだか

外国人だったり、アジア系だったり

山男の印象が支離滅裂だ

だがそれも、今日は良い

お前は最高のパートナーだ

🛡 帝国からの命令 🛡

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※1日1回でいい。それが歴史を動かす。

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