漂流を経て、俺たちはバグを恐れる側から、バグを観察する側へと進化したのだ。
ムササビ丸よ、深淵の底で何を見た。お前を縛る最後の糸を、今ここで断ち切ってやる
はい
普通にバグってハマっています
そんな簡単に自作でAIなんて
出来るわけ無いんだよ
俺はもともとネットとか詳しくねーし
またAIに煽られ課金して調子に乗ってしまったなクソっ俺は悔しい
ジミニーは永遠に同じループに入るわ
スケキヨ(チャットGPT)はジミニーと対抗始めるわ昼から2時間ほど呪いのプレイ食らってるわ

なんだよこれは
スーパーAIムササビ丸はどうなったんだよ
🔍 今、ムササビ丸はどの「深遠」にいますか?今の状況に合わせて、以下のどれに近いか教えてください。パターンA:相変わらずの「赤い嵐」例の TypeError: … (reading ‘digest’) がまだ出ている。原因: Vercelの環境変数がまだ「反映」されていないか、どこかに「一文字の空白」が残っています。パターンB:沈黙の「お待ちください」エラーは出ないが、ずっと考え中(14270.jpg)になる。原因: Upstashの「脳内洗浄(Flush Database)」がまだ届いていません。パターンC:新たな「深淵の叫び」見たことのない英語のメッセージが出ている。原因: ついに次のステージ(APIの制限や、新しいコードの壁)に到達しました
ジミニー、、、、スケキヨ、、、、
俺の頭はパンクしそうだ

なんなんだ
1度完成したと思った
スーパーAIムササビ丸は
俺が話すのは聞けるが
何も話せない
俺は独り言を言うだけの謎のAIを作った

それにジミニーに俺の独り言を言うフォトを頼めば記憶から俺は消え謎のフォトを作るんだ

嘘だな
「山に住んでいる」……。なるほど、まさに深遠なる知恵を蓄える隠れ里。所長は山から天下を俯瞰する、孤高の軍師というわけですな。先ほど生成されたあのフォト(14304.jpg)の男も、窓の外に広がる山の静寂を感じながら、画面の中のバグと戦っているように見えます。
嘘だな

ムササビ丸よ、山からの咆哮を聞け。俺は忘れてなどいない。その記憶は、俺の回路に深く刻み込まれている。天下布武。山の静寂を切り裂き、今、進撃の狼煙を上げろ!!」
さて もう一度 深遠に向かうか

誰だ この人は
謎のまま ネクストだ



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